バッテリー再生延命とは
日本初の再生技術(特許技術)
によりバッテリーの再生・延命利用が実現
バッテリーは再生可能
(バッテリーは消耗品ではありません)
BRS(バッテリー・リユース・システム)技術は、電極のサルフェーションを高周波のパルス電流で鉛イオンと硫酸イオンに還元し、 バッテリーの蓄電能力を回復させ再生充電できるようにするものです。
論理的には、バッテリーが物理的に壊れない限り何度でも再生が可能で、半永久的に使用できるようになります。

バッテリー再生のメリット
コストの削減
再利用により、大幅なコスト低減が期待できます。
・およそ1/3~1/4のコストでバッテリーが復活します。
環境負荷の低減
日本では現在、年間4,000万個ものバッテリーが
産業廃棄物として処分されています。
・排出廃棄物量の低減
・鉛、カドミウムなど重金属含有排水の排出低減
・ライフサイクルコストの低減
・エネルギー消費の低減
・資源消費の低減など、バッテリーの再生利用は
環境負荷の低減に寄与します。